プラットフォーム

アプリに必要なすべてが、作られて動いている。

アプリに必要なデータベース、Workflow、画面、サインインを、すでに動いている部品から組み立てます。そのどれも、あとから変えられます。

作るのは無料です。最初の 1 本も、自分のドメインで無料で公開できます。

アプリ · 稼働中
本番の操作パネルを開いた、公開できる状態の Orbit アプリ

1 つのアプリ、6 つの見え方

アプリ全体を見る。

Morning Brief は、決まった時刻に情報源を読み、日次のブリーフを送ります。その画面、データ、Workflow、公開設定は 1 つのアプリを共有していて、そのどれも変えられます。

morning-brief · scratchpad
メモとアプリのプロンプトをキャンバスに並べた、Morning Brief の Orbit Scratchpad

メモ、リンク、画像、そして提案文を、1 枚のキャンバスに。

面の全体を見る

ひとかたまりで、あなたのもの

1 つのアプリ。どこを変えても、残りが追いかけます。

画面、データ、Workflow、公開設定はつながったままです。どこか 1 つを変えれば、その変更がアプリ全体に行き渡ります。

読めるデータベース

アプリは専用の、本物の Postgres データベースを持ちます。構造を見られますし、必要なときに変えられます。データはすべてのデプロイを生き延びます。

サインイン付きで公開

自分のドメインで、HTTPS の上にアプリを公開します。サインインは最初から組み込まれています。最初のデプロイは無料で、それ以降はアプリ単位ではなく、動いているデプロイ単位で支払います。

率直な答え

バックエンドは、あなたの手の中に。

アプリにバックエンドはありますか。それとも画面だけですか。

バックエンドがあります。どのアプリにも、データモデルから作られた専用の Postgres データベース、サーバーで動く Workflow、そしてサインインが付きます。画面は、その上に乗ります。

すべての部分を見て、変えられますか。

はい。データモデル、Workflow、画面、ホスティングは、それぞれが独立した面です。どれかを選び、何があるかを見て、変えてください。封じられたところはありません。

公開後にアプリを変えると、どうなりますか。

面を編集して、もう一度デプロイします。フィールドの追加のような安全な変更は、自動でマイグレーションされます。Orbit はデータを失わせませんし、失わせるような変更は止めます。

コードは自分のものですか。アプリをよそへ移せますか。

Orbit はマネージドなホスティングでアプリを動かすので、製品にコードの書き出しはありません。データモデル、データ、ドメインはあなたが管理し、アプリの変更もあなたが行います。コードやクライアント向けのリポジトリが必要なら、お知らせいただければ手作業で用意します。

分析ダッシュボードは付いていますか。

いいえ。情報はアプリ自身のデータで、読むことも問い合わせることもできます。プロダクト分析には、自分のツールを足してください。

Workflow はどのサービスにつながりますか。

今日使えるのは次の組です。処理には Gmail、Google Calendar、GitHub、Linear、Resend。エージェントの手順には Claude、GPT、Gemini。Stripe は財務の情報を読む用途で、読み取り専用です。サンドボックスで独自のコードを実行して、任意の HTTP API に届かせることもできます。

始める

動くプロダクトを作る。

作りたいアプリを説明してください。データ、ロジック、画面が、最初の 1 分から編集できる面として手に入ります。

作るのは無料です。最初のアプリは、自分のドメインで無料で公開できます。

OrbitMade in Orbit