代理店と開発会社向け
要件が予算より大きい。また今回も。

それでも、受けてください。

クライアントが依頼したものを組み立てます。画面、Postgres のデータベース、サインイン、そしてクライアントのドメインの公開 URL。クライアントごとに専用のアカウントがあり、その中の最初の 1 本は無料です。

作るのは無料です。最初の 1 本は独自ドメイン込みで無料で公開できます。
settle.orbitapps.ai で公開中の、クライアントの Settle 決済アプリを Orbit の Studio で開いた画面

代理店のクライアントアプリのプレビュー

Orbit で作られた、クライアントのブランドの Settle アプリを全画面で開きます。

仕組み

クライアント 1 社につき、アカウント 1 つ。

各クライアントは専用のアカウントに入り、そこに専用の残高、専用の人、専用の無料公開アプリがあります。あるクライアントのことは、別のクライアントからは何も見えません。

011 社に 1 アカウント最初は 3 アカウントです。クレジットを入れたアカウント 1 つにつき 3 つ増えるので、案件が増えるほど棚も広がります。
02クライアントはメンバーとして入ります閲覧者、メンバー、管理者として招待します。自分のアプリと自分の請求だけが見え、ほかの案件は何も見えません。
03クライアントの最初の 1 本は無料ですその無料アプリは、あなたのものではなくクライアントのアカウントに属します。クライアントはそれぞれ自分の分を持ってきます。

請求はアカウント単位なので、残高、利用量、明細もクライアントごとです。ホスティングにかかる費用と、あなたが請求する金額は、別々の数字のままです。

断った案件のこと

今週も、心当たりがあるはずです。

別の会社に紹介した案件人を付けることはできました。そしてクライアントも手放しませんでした。
ポータルのふりをした表計算クライアントと共有され、全員が編集し、誰も信用していません。
メールに埋もれた承認フロー返信が 12 通続いて、まだ誰も承認していません。
利益を消す見積もり開発者 2 人で 3 か月。その案件では、とても支えきれません。

そのどれもが、1 つのアプリです。それがこの話の要点です。

計算

請求書は変わりません。 変わるのは、手元に残る額です。

クライアントのアプリを 1 本納めるためにあなたにかかる費用
ホワイトラベルの外注先請求額の 3 分の 1 から半分
そのために採用する案件より長く続く給与
Orbit作るのは無料です。クライアントのアカウントごとに 1 本は無料で公開できます。それ以降は月 $19 からです。
納められるもの

今週から受けられる 4 つの案件。

クライアントポータル

クライアントの顧客がサインインし、案件、ファイル、承認、請求を見られます。クライアントのブランドのままで。

社内の運用ツール

3 人が取り合っている表計算を、データモデル、サインイン、そして編集できる Workflow で作り直します。

ずっと語られ続けているプロダクト

サインアップ、彼らのデータ、そして REST API が、彼らのドメインで動きます。1 年間スライドの中にあった MVP です。

その業界に合ったもの

クリニックの予約、工務店の現場報告、管理会社の入居者からの依頼。部品は同じで、名詞が違うだけです。

見積もり

固定価格で見積もることも、まだできます。

AI もホスティングも利用状況の画面に表示され、日ごとに分かれています。見積もった金額に対して実際の数字を見られます。しかも、まだ手を打てるうちに。

Orbit が AI を仲介する

前払いの残高から引かれ、1 クレジットは 1 ドルです。クレジットに有効期限はありません。

日ごとに見える利用状況

自分のものを持ち込む

すでに支払っている Claude または ChatGPT のサブスクリプションをつなぎます。追加で申し込むものはありません。

Orbit への支払いは $0
公開のあと

案件が、終わらなくなります。

あなたが作ったので、あなたがホストし、あなたが変え続けます。ホスティングはデプロイ 1 本あたり月 $19 からで、止めれば使わなかった日数分は戻ります。

公開するアプリが 1 本増えるたびに、新しい案件を取らなくても翌月の売上が増えます。

証拠

あなたのクライアントのロゴは、まだこのページにありません。

Orbit は新しく、代理店の事例はまだ書かれていません。ですから推薦の言葉を信じてくださいとは言いません。作ることは無料で、クライアントの最初の 1 本は彼らのドメインで無料で公開できます。1 本作って、ご自身で判断してください。

予約の前に

まだセルフサービスになっていないこと。

コードの引き渡しは、ボタンではなく依頼制です。Orbit がアプリを運用するので、製品の中にダウンロードは置かれていません。契約でソースが必要な場合や、クライアント向けの GitHub リポジトリが必要な場合は、お知らせいただければ用意します。
アプリをクライアントに渡すことは、ボタンではなく相談です。今日、セルフサービスの移管はありません。クライアントが所有権を引き取る必要があれば、お知らせください。こちらで移します。

代理店の疑問に答えます。

クライアントのブランドで納品できますか。

はい。アプリはクライアントのドメインで、クライアントのブランドで動きます。Orbit は表に出ません。

クライアントが自分でやってしまうのを、何が止めるのですか。

何も止めません。そしてたいていは、やりたがりません。あなたが売るのは、何を作るべきかという判断と、公開後に変え続ける手です。

10 社をこの仕組みでどう回しますか。

1 社に 1 アカウントです。各アカウントが専用の残高、専用の人、専用の無料公開アプリを持ちます。最初は 3 アカウントで、クレジットを入れたアカウント 1 つにつき 3 つ増えます。作ることはどこでも無料のままで、アカウントの無料枠を超えた公開アプリは月 $19 からです。

クライアントに月額で請求してもよいですか。

はい。ホスティングにかかる費用と、クライアントに請求する金額は、別々の数字です。

私は何を所有し、何を引き渡せますか。

アプリ、そのデータ、そしてドメインです。REST API から届きます。Orbit がアプリを運用するので、製品にソースコードのダウンロードはありません。コードやクライアント向けのリポジトリが必要なら、お知らせいただければ手作業で用意します。

クライアントが離れたらどうなりますか。

請求を抱え込んでしまうことはありません。課金は公開中のデプロイに従うので、アプリを止めれば課金も終わり、使わなかった日数分は残高に戻ります。クライアントが動かし続けたい場合は、代わりに所有権を移せます。

Orbit が終わったらどうなりますか。

コード、データ、データベースをお渡しします。または、お選びのプラットフォームへの移行をお手伝いします。

チームに開発者が必要ですか。

いいえ。1 つのワークスペースの中で、範囲を決め、作り、変え、公開するところまで自分で行えます。

次の依頼は、もう受信箱に届いています。

断ろうとしていた案件を、送ってください。

作るのは無料です。最初の 1 本の公開も無料です。
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