作る · リンクから

ストアもダウンロードもなく、リンクから開くアプリ

リンクを送るだけです。タップした人は、どのスマートフォンでもそのままアプリの中にいます。ホーム画面に置いておけますし、次のデプロイは審査を挟まずに、全員へ一度に届きます。

仕組み

リンクから開く。タップ 1 回でインストール。

アプリはブラウザで動き、同じ URL からインストールできます。Web App Manifest と Service Worker はアプリ自身から生まれるので、設定するものも申請するものもありません。

01

どの画面でも、リンクから開く

URL を 1 つ共有すれば、アプリはすぐに開きます。ダウンロードもアプリストアの審査も不要です。同じリンクが、デスクトップでもタブレットでもスマートフォンでも動きます。

URL 1 つが、配布のすべてです。WhatsApp のスレッド、ポスターの QR コード、メールの署名、紙のレシートにも載ります。アプリを知らなかった人が、タップの 2 秒後には使っています。

アプリ · レスポンシブ
アプリ · レスポンシブ
02

ページが出来上がった状態で届くから、速い

Orbit はページをサーバー側で描画します。そのおかげで、遅い回線でも素早く表示されます。

最初のレスポンスがすでに画面を含むので、電波が 1 本のスマートフォンでも、ぐるぐる回る印ではなく中身が見えます。初回のあとは Service Worker が外枠を端末に残すので、ネットワークの返事より先にアプリが開きます。

アプリ · 高速
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03

インストールでき、速い。しかも自動で生成。

Web App Manifest と Service Worker は、アプリの名前、アイコン、テーマから作られ、アプリに付いてきます。利用者はアプリをホーム画面に追加でき、初回のあとは読み込みが速くなります。

インストールの仕方

Android では、Chrome がマニフェストを読むと、ホーム画面への追加を提案します。
iPhone では、共有を押してから「ホーム画面に追加」を選びます。
どちらの場合も、あなたのアイコンとテーマカラーで並び、ブラウザの枠なしで開きます。

ここまでです。リンクからのインストールは、ストアへの掲載ではありません。掲載にはネイティブビルドが必要で、そのビルドは今日は Android 向けです。iPhone ビルドは準備中です。

アプリ · インストール
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どこに位置するか

1 つのアプリを、すべての画面で。

アプリは今日、ブラウザで動きます。アプリストアが必要になれば、ネイティブの Android 版も出せます。同じアプリが、利用者の開く場所のどこにでもあります。

タップ 1 回で使い始められるアプリを届ける

リンクから開いてホーム画面に入れられる、速くてレスポンシブなアプリを作れます。

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